フラダンス

フラダンスをやってみたいけど、「いい教室が見つからない」「レッスンについていけないかも・・・」と、悩んでいませんか?実は、リズム音痴・運動音痴でも、「フラガール」のような素敵なフラダンスを教室に通わず簡単に踊れるようになる方法があります。

フラダンス界のカリスマが自宅で簡単に、美しいフラダンスを踊れるようになる方法を公開します。

運動音痴でリズム感も無く、
フラダンスをまったく踊ったことが無かった初心者が
ディズニーランドで踊りを披露するまでになっています。

ディズニーランドでフラダンスを披露する教え子たち

ディズニーランドでフラダンスを披露する教え子たち(シンデレラ城前にて)

フラダンスが上手に踊れるようになった人たちは何をしたのか?

教室にも通わず、素敵なフラダンスを披露できるようになる方法を
このページでお教えします。

2,000人以上にフラダンスを指導してきたカリスマダンサーとは?

はじめまして、城由紀子と申します。

「日本を代表するフラ舞踏家の一人」として
日本フラ映像教材全集の中のダンサーにも選出されています。

また、TVの「王様のブランチ」や「はなまるマーケット」にも
出演しましたから、ひょっとしたらご存じかもしれませんね。

<経歴>

【スタジオ経歴】

1994年 4月 レイマカマエフラスタジオを金町に発足
7月 渋谷にスタジオを開催
1998年 6月 聖蹟桜ヶ丘にスタジオを開催
2000年 4月 NHK文化センター東陽町カルチャーに開講
2001年 4月 スタジオ名を ハラウ フラ オ カレイマカマエ に変更
2002年 10月 赤坂カルチャーに開講
2004年 8月 新宿区大久保にスタジオを開設

【メディア経歴】

テレビ

  • 2001年 東京MXテレビ「バードランド」
  • 2001年 NHK教育テレビ「天才テレビくん」
  • 2002年 TBSテレビ「はなまるマーケット」
  • 2002年 東京MXテレビ「ハワイアンライブ」
  • 2002年 NHK教育テレビ「おはようニッポン」
  • 2003年 東京MXテレビ「ハワイアンライブ」
  • 2003年 CSテレビ「hanohano!フラダンス天国」
  • 2004年 東京MXテレビ「ハワイアンライブinNHKホール」
  • 2004年 NHK教育テレビ「生活ほっとモーニング」
  • 2006年 葛飾ケーブルテレビ「こちら葛飾情報局」
  • 2006年 日本テレビ「ザ・ワイド」
  • 2006年 東京MXテレビ「バードランド 12/4.12/11.12/18 放映」
  • 2007年 テレビ朝日「ちい散歩」
  • 2007年 TBS「王様のブランチ」
  • 2008年 東京MXテレビ「バードランド 3/10.3/17.3/24.3/31 放映」

雑誌

雑誌
  • 2001年 スターツ出版「due life oz」
  • 2002年 大洋図書刊行ティーン誌「EGG」
  • 2002年 アシェット婦人画報社「La Vie de 30ans」
  • 2003年 マガジンハウス「Tarzan」
  • 2005年 INFASパブリケーションズ「流行通信」
  • 2006年 Collco「フリーペーパー Puhu vol.8」
  • 2006年 日経BP出版「日経ヘルス 2007年1月号」
  • 2007年 角川クロスメディ
  • 「ChouChou07年6号」
  • 2007年 講談社「ViVi 07年10号」
  • 2007年 スターツ出版「世界の踊るオケイコ事情」
  • 2007年 ハワイアンジャーナル誌「Hawaiian Wave No.190号」
  • 2007年 音楽之友社「the ミュージックセラピー 第12号」

新聞

  • 2005年 読売新聞「11月1日朝刊 ニホンで発見」
  • 2007年 サンケイリビング新聞社「沿線リビングつくばエクスプレス編」

ラジオ

  • 2008年 文化放送「キンキンのサンデーラジオ」

フラダンスを教えて15年。

これまで2,000人以上の方に指導してきた中で、
「フラが踊れるようになりました!」
「もっと早く始めておけばよかったです!」
という喜びの声をたくさんいただきました。

中には、フラ好きが高じて、ハワイ留学をしたり、
インストラクターにまでなった方もいらっしゃいます。

ところがその一方で、
「フラを続ける自信がなくなりました・・・」
と悩む人もいます。

「フラは面白いんだけど、教室が合わないみたいです」
という人。また、
「私だけ覚えるのが遅くて、ついていけません・・・」

こんな風に、悩んでしまう人がいます。

こんな悩みを聞くたびに、私はどうにかして悩みを解消できないかと
考えていました。

なんとかして、フラダンスの楽しさを伝えたい。
一人でも多くの人にフラダンスを踊る喜びを味わってほしい。

そんな思いから、私は、どうしたらフラが簡単に、
楽しく踊れるようになるか手を尽くして考えました。

本を読み、フラの大会を見に行き、 レッスン風景をじっと見つめ、
生徒さんたちからも悩みを集めました。

そんな時、いつものことながらハワイに行く機会がありました。

しかし、ハワイへ向かう飛行機の中でも、何か胸のつかえがとれない感じで、
いつものようにくつろぐことができないでいました。

ところが、空港に降り立ち、ハワイの山を見て海を見て空気を吸った瞬間に
自分の器の中がいっぱいになった不思議な感じがしました。

そこで、ふと、良いアイデアに思い当ったのです。

「そうか、こうしたら、初心者でも簡単にフラが
踊れるようになるんだ!」

私はいてもたってもいられず、すぐにでも日本に帰って指導したい気分でした。

そして帰国後、そのときに得た物を胸に、指導してみました。
すると、どうでしょう。

私の指導を受けた生徒さんたちが、
いきいきと、楽しんで踊れるようになったでは
ありませんか。

私は、自分の指導方法が正しいことを確信し、その方法でフラを教え続けました。

その結果、たくさんの方から
「先生のおかげです。もうフラの無い人生なんか考えられません!」
「舞台で踊って、最高に感動しました」

という嬉しい声を聞くことができたのです。

ダンス経験があるわけでもない、
フラを始めて数か月の女性たちが皆の前で楽しそうに
優雅なフラを披露することができるようになったのです。

ところが、その一方で「フラが踊れない・・・」と悩んでしまう人もいます。

フラが上手な人には共通点があります。

いくつも教室を運営している私がこんなことを言うのも変かもしれません。

でも、
一部の方ではありますが、教室に入ったものの、
フラが踊れるようにならない人もいます。

その1つ目は、フラの教室が近くに無い場合です。

予定外の用事が入ったり、
急に忙しくなったりといったことは
誰しも経験があることと思います。

そうすると、教室が近くに無い場合、
だんだんと足が遠のき、
次第に行きにくくなっていつの間にか
ほとんど教室に通わなくなってしまうのです。

体を動かさないとフラは覚えられないので、
いつまでたっても踊れないままになってしまうということです。

せっかくフラを始めようという情熱はあったのに、
教室に通わなくなり、フラをあきらめてしまうのはもったいないことです。

もう1つは、他人に配慮してしまう場合です。

グループレッスンでは、数人で一緒に習うため、
ちょっとわからないところがあっても、流れを止めて
「もう一回お願いします」ということが難しい場合があります。

もちろん、やり直しをお願いしたところで、
先生や仲間が気にしないのはわかっているのですが、
どうしても「なんだか悪いし・・・」と思ってしまうのが日本人ですよね。

こうして、わからないまま次々と進んでしまい、
あやふやなまま踊り続ける、ということになる場合もあります。

すると、間違ったクセがついたまま踊ってしまうことにもなりかねません。

もしあなたが、
「信頼できる先生の教室が近所にある」
「流れをとめて質問するのは気にならない」
という方なら、教室に入るのが早いかもしれませんね。

でも実は、教室に通わないでも、
フラが上手に踊れる人もいます。

それは、フラが上手に踊れる人にはある一つの共通点があるからです。

フラが上手な人には共通点があります。

舞台の上で気持ちよさそうに腰を振り、音楽と完全に一体化している人。
最高の笑顔でその瞬間を楽しみ、拍手喝采を浴びている人。

このような、フラが上手な人には、共通点があります。

それは、自宅でフラの練習をしているということです。

フラは、一種のスポーツです。
頭で覚えただけでは踊れるようにはなりません。

自転車と同じように、頭で考えなくても
体が自然に動くようになるまで
実際にステップを踏み、手の動きを練習してこそ
上手く踊れるようになるのです。

教室に通っていても、一週間に1回レッスンを受けた程度では、
実は非常に非効率です。

エヴィングハウスというドイツの心理学者さんの研究によれば、
せっかく覚えたことも、たった20分で半分近くも忘れ、
24時間たてば頭の中には4分の1しか残らないそうです。

1週間後のレッスンのときには、すでに8割は忘れており、
また最初からやり直し、ということになってしまいます。

あやふやな記憶で間違ったクセを
つけてしまわないためにも、家できっちりと
練習することが必要不可欠なのです。

でも、むやみに練習をすればいいというわけではないんですよね・・・

自宅でフラを練習するのにも、やり方があります。

上手な人は家で練習しています。
でも、むやみに一人で練習をするのでは、
間違ったクセをつけてしまう可能性があります。

やみくもに練習して間違ったクセをつけないためには、
お手本が踊るのを見て、その場でマネをすることです。

目の前で上手な人が踊るのを見ながら自分の体を動かすことで、
あやふやな記憶に頼ることがなく、正しいステップや動きを
マスターすることができるのです。

「でも、何をお手本にしたらいいの?」
という声が聞こえてきそうですが、
そんな場合には映像教材をおすすめします。

映像教材なら、名の通ったダンサーの動きを見られ、
しかも何度でも巻き戻して見られるからです。

フラダンスというのは団体競技である以上、
他の人にあまり迷惑はかけられませんよね。

そういった意味でも、家でこっそりと練習ができる
映像教材が最適ではないかと思います。

ただ、映像教材で練習するのにも難点があります・・・

市販の映像教材は、初心者向きではありません。

フラの映像教材を見たことがあればおわかりでしょう。

プロのダンサーさんたちがただ踊るだけだったり、
レッスン中に難しいハワイ語を連発して、まるでわからないほうが
悪いとでも言いたそうな雰囲気。

「同じように踊ってください」と言われても、同じようにできるはずがない・・・

市販の映像教材は、
既に基礎をマスターして、ある程度踊れるようになっている人でないと、
同じように真似して踊るのが難しい作りになっています。

基本のステップや腕の動かし方を知らない初心者には、
とても真似できるものではありません。

フラは本来、基本のステップや手の動き、歌の歌詞を理解していないと、
上級者の真似をして踊るのは難しいもの。

初心者が市販の映像教材を見て1曲踊れるようになるかと言ったら、
そこまでは行きつかないのが実情です。

それなら、初心者がフラを楽しむためにはどうすればいいのでしょうか?

初心者がフラダンスを楽しむための近道とは?

ダンス経験がない初心者が、フラダンスを楽しむためには、
どうしたらいいのか?

本来なら、
「私があなたのところへ赴いて、
お家でマンツーマンレッスンをして差し上げましょう」

・・・ということができたら、
それがベストなのですが、残念ながら私には体が一つしか無いため、
全国をまわって教えるのには限界があります。

それでも、嬉しいことに、北は北海道から南は沖縄の離島に至るまで、
日本全国から私の元へ
「先生のレッスンを受けたいのですが・・・」という声が届いていました。

私の教室に来られない人にも、どうにかしてレッスンを届けたい。
一人でも多くの人が、フラを楽しめるようになってほしい。

そう考え、遠くに住んでいても自宅で私のレッスンが受けられるように、
私の教室のレッスンを映像教材にしました。

もちろん、今までと同じような映像教材を作ったのでは意味がありません。
結局、映像教材の中のダンサーの動きについていけずに終わってしまいますから。

ですが、この映像教材は、
「フラをまったく踊ったことのない初心者が、
最短時間でフラを楽しく踊れるようになるにはどうしたらいいか?」

という視点から作成しました。

市販の映像教材では1回でさらっと流してしまうようなところを、
ひとつひとつ丁寧に説明しています。

特に、曲の練習の場面では、

3ステップ

という3ステップで、
すでに踊れる場合にはちょっと丁寧すぎるかな、と思うくらいに説明しています。

ダンス経験が無くても、運動から久しく遠ざかっていても、
これだけ丁寧に3ステップで練習できれば、覚えられそうではありませんか?

このほかにも、
「運動音痴で物覚えが悪くても、年齢や体格に心配がある人でも
フラを楽しく踊れるようになる」

というコンセプトで、
いろいろなアイデアを盛り込みましたので、
手前味噌ですが良いものに仕上がったと思っております。

では、映像教材の内容を少しご紹介いたします。

基本のポジションからフラダンスの踊り方を徹底解説

教室に通っている雰囲気そのままに
フラのレッスンを受けられます。

しかも、何回も繰り返し受けられるので、あなたのペースで
あなたがマスターするまで何回でも繰り返すことができます。

フラのステップを丁寧に教えます

初心者が最初につまづくポイントであるステップのやり方を
お手本をもとにゆっくり丁寧に解説しています。

逆にこれさえ今の時期にしっかりマスターしておけば、
上半身の動きは自然に乗り、
美しいフラが踊れるようになるでしょう。

基本ステップの応用

一つ一つのステップならなんとかできるものの、
連続したステップになると途端にさじを投げる人が増えます。

そこで、連続ステップもお手本を見て同じようにできるまで
練習しておきましょう。

ここをマスターしておけば、1曲の踊りを覚える時間が
大幅に短縮でき、スムーズに踊りに入っていけるでしょう。

上半身の動き(ハンド・モーション)を覚える

歌の内容を感情豊かに表現できるハンドモーションを覚えれば、
「ああ、そういう意味だったのか!」
と、一気にフラへの理解が深まり、フラの楽しみが増します。

この映像教材だけでOK!フラの名曲まるまる一曲を3段階でマスター

この映像教材だけで1曲踊れるようになっていただきます。

そのための第1段階として、城由紀子とフラのインストラクター
たちによるダンスでハワイアンの名曲、「プア・リリレフア」を
鑑賞していただきます。

美しいダンスを踊るためには、まずはお手本を見て、
踊り方、全身の動き、そして楽しんでいる表情を
目に焼き付けてください。

美しいダンスをいつでもイメージすることで、あなたが踊るときにも、美しく人を惹きつけるフラを踊れることでしょう。

1曲まるごとマスターへの第2ステップ:踊りの解説

インストラクターの動きを見ながら、曲の中に出てくる
ステップとモーション、そして言葉の意味を一つ一つ解説しています。

そのあと、30秒程度の短い時間で区切って
そこまで見てきた踊りを音楽に合わせて確認しています。

一通り流しただけで、「さあ、踊ってみましょう」と進んでしまう
教室が多いですがしつこいと感じるくらい繰り返しています。

覚えることに自信が無い場合でも「これならできる」と
感じていただけると思います。

1曲まるごとマスターへの第3ステップ:インストラクターたちの踊りを見ながらあなたも一緒に踊っていただけます。

踊りながらも、私の声での指示が入っていますので、
戸惑うことなく踊りについていけることと思います。

最終的にはこの章だけを繰り返して見て、実際に自分の体を
動かして練習すれば、あの華やかな踊りをあなたも
踊ることができるようになるでしょう。

この映像教材では、たくさんの方からいただく質問にもお答えしています。

フラダンスを美しく踊りたい多くの方が、
同じような悩みを抱えているんですよね。
知っていれば簡単に解決できるのに、知らないがために、
いつまでも苦しんでフラも伸び悩んでしまう・・・。

これを見て、フラに関する悩みを解決し、心から楽しんでフラを踊ってください。

リズム感が悪くてもフラを踊れる方法

「私にはリズム感がないから・・・」とお悩みでも大丈夫です。

ある方法で、音楽に乗って踊れるようになります。

これさえ注意すれば、あなたもリズム感を気にすることなく
楽しんでフラを踊ることができるでしょう。

初心者が注意すべき3つのこと

フラを始めたばかりのときは気がつかないものですが、
見る方からすればカッコ悪いもの。

この3つを気を付けなければ、いつまでたっても
初心者と言われてしまいます。

初級者を卒業したら意識するべき体の部分とは

始めたばかりのときは気にしなくてもいいですが、
中級者ともなれば、ここにも意識を配りたいもの。

体の力は抜きながらも、きれいなモーションをとる
方法をお教えします。

上級者が「魅せるフラ」へと変化するための条件

初心者や中級者のころは、楽しく踊っていればそれで十分です。

しかし、発表会や大会への出場機会が増える
上級者になってくれば、必要とされる内容も変わってくるのです。

このポイントに気をつければ、舞台上で大きな喝采を浴びることができるでしょう。

ステップがうまくできない場合の対処法

フラの基礎であり、美しく踊るために必要不可欠な
ステップですが、なかなか覚えられないと嘆く人もいます。

そこで、ステップをマスターするやり方をお教えします。

こうしてステップを覚えれば、フラの土台は完成。
美しいフラに一歩近づくことができるでしょう。

腕の動きがうまくできない?なら腕の動きを忘れてください

腕の動きがうまくいかないの原因は、別の部分にありました。

まずは上半身のことを忘れ、ある部分に注目してください。

実は、多くの人をフラの虜にする原因とも言えるものを
止めることで、上半身の動きをしっかりと
身につけることができるのです。

フラのレッスンを記録するフラノートの書き方

「練習内容を記録したい。でも書き方がわからない」
そんな悩みもよく聞きます。

フラノートは基本的には、ある区切りを目安に書けばいいのです。

大勢の人の熱い視線を集めるフラの大会に参加する方法

せっかくフラを始めるからには、舞台の上で踊って
大きな歓声と喝采を浴びたいですよね。

そんなコンペティションに出るための方法をお教えします。

これであなたは数か月後、大勢のフラ好きが集まる舞台で
華麗なダンスを披露するチャンスをものにできるでしょう。

失敗しないフラの教室の選び方

ゆくゆくは教室に通って仲間と踊りたいと思うかもしれませんね。

ですが、選ぶ教室により、あなたの1年後のフラの上達度に
大きく差がついてしまうのです。

挫折しないためのフラ教室の選び方をお教えします。

ズバリ!フラを上手に踊るために必要なたった一つのこととは?

ダンス経験が無くても、これさえ意識すれば
上達の度合いが違ってきます。

ほかのことは全て忘れてでも、この1つだけは忘れないでください。

そうすればいつの間にか、見ている人を楽しませる、
華やかな踊りを披露できる実力がついていることでしょう。

フラで最高の充実感を感じられる瞬間とは?

フラを始める目的は人それぞれ。

でも、フラを踊る人は口をそろえて
「フラをやっててよかった」と言います。

フラを踊れば、あなたは人間の根源的な欲求にも当てはまる、
普段感じられない最高の喜びを味わうことができるでしょう。

実は、このほかにも、少し言いにくい内容に関しても、語っております。

ひょっとしたら、フラを楽しむ方なら、共感していただけるかもしれません。
映像教材を見て、もしお気づきになったら、「あ~、この部分か」
と、こっそり笑ってやってくださいね。

フラのインストラクターたちが絶賛した理由とは?
動画でご覧下さい↓

※再生ボタンをクリックで動画がスタートします。
※音声が流れますのでボリュームを確認してください。

映像教材を見た方の喜びの声をお聞き下さい。

城先生、ありがとうございました。

波多野さま 42歳

最近、運動不足で何かやらなくてはいけないなと思っていたところ、城先生の映像教材に出会いました。

フラは難しいのではないかと思っていましたが、
基本姿勢から詳しくゆっくり教えてくださるので
無理なく実践できました。
激しい運動ではないけれども、
特に下半身が強化できるのでかなり有効だと思います。

基本レッスンの後、応用に入りましたが、頑張って踊ってみました。
途中、城先生のお声がかかるので意識してできました。

さらに、フラを踊るとき体の力を抜く、曲をよく聞く、体の末端まで神経を集中させるなどの注意点にも気をつけながら実践してみました。

フラの歌詞の意味も教えていただけるので、ただ体を動かすだけではなくて、
その意味を考えながらより体で表現することは気分的にもとてもいいと思いました。

家の中で自分のペースでできるので、これからも運動不足解消のため、
頑張りたいと思います。

I LOVE HULAです!!

渡辺さま 30歳

“城 由紀子の自宅で踊れるフラレッスン”の題名を見て私は以前から友人たちが習いに行っているのを聞き、私もHULAを習いに行きたい!!と思っておりましたが、自宅でも踊れるなんて素敵だなと思い是非とも見てみたいと思いました。

早速母と2人で拝見させて頂き、踊って見る事にしましたが、やはり最初は下半身、上半身がバラバラで重心も思うように動かせずHULAとは全く別の踊りになっていました。。。

やっぱり難しいんだね~ともう一度映像教材を見ました。
約7日間、何度も繰り返し見ているうちに基本ステップが
なんとか形になってきたように思います。

しっかり踊れるようになるにはまだまだですが、
楽しくステップを踏む事が出来るようになりました。

ステップごとに城先生のアドバイスがあり、一回だけではなく二回ステップをしてもらえるので、何度もで見る事が出来るのもとても良いと思いました。

プアやワイレレなどは小さな時から何となくHULAの踊りで見た事があったので存じておりましたが、上半身の動きで表現(歌の意味)があるなんてとても興味がわいてきました。

自宅で踊れる事もすばらしい事ですが、この映像教材には踊れるだけでなく、HULAの歌の内容、動きの意味などがわかる事、わからなければ、体、全神経でHULAを表現出来ないという事HULAはとても魅力たっぷりな踊りだと言う事がわかり、とてもすばらしい映像教材だと思いました。

本日も母と2人で見よう見まねで笑顔で踊っております。
とても楽しい気分になります。

城先生こんな素敵な映像教材を拝見させて頂けた事とてもうれしく思います。ありがとうございました。あと、お仕事などで習いに行く時間がない人にとっては持ってこいの映像教材だと思いました。これからも続けて頑張っていこうと思います。

本当にありがとうございました。

ダイエットにもなります!?

片桐さま 26歳

フラダンス初体験です。見てるとけっこう簡単そうなんですが、実際にやってみると難しいものなんですね!

もとは宗教的な踊りで男性が行っていたものなのだとか。膝を曲げて腰をずっと動かさなければいけないので次の日筋肉痛になりました(笑)kaholoやhelaまでは良かったんですが、kaoやleleなんかは腰の振りと同時にステップを踏むのに苦労しました。

なかなか器用に体が動いてくれなくて。鏡で自分の動きをチェックしながらやってました。私はコアリズムもやっているんですが、同様にインナーマッスルが鍛えられてダイエットにも効果アリだとか?!

フラダンスなら手軽に、しかもハワイに行った気分にもなれてのんびりできそうですね~。これなら長続きしそうです。しかも映像教材で分かりやすく説明がされているので何度も繰り返し見ることで上達も早いです。

年齢も関係なくできそうなので、お年寄りなんかにもいいのではないかと思いました。健康志向が高まっていますので、これからフラダンスを始める方は増えそうですね!

フラダンス特訓中です

江渕さま 39歳

こんにちは。

先生の「自宅で踊れるフラレッスン」映像教材を拝見いたしました。以前より、フラダンスにはとても興味があったのですが、時間的な事と教室選びに躊躇してなかなか取り組むことが出来ませんでした。

今回は自宅での映像教材レッスンという事で自分のペースで練習できるのではないかと思い、思い切って挑戦してみました。

実際に映像教材を拝見して思ったことは、「フラダンスって奥が深い!」という事でした。

ただ見ているだけと実際に踊ってみるのでは大変な違いがありました。

見ているだけは簡単そうでしたがそうではないですね。

基本のステップひとつをとってもなかなか簡単にはいきませんね。一人で繰り返し映像教材を見ながら何度も練習しています。本来であれば、先生に直接教えていただくのが一番の上達方法なのでしょうが。

ただ、ポーズについてはいろんな意味があるというのは以前より聞きかじっていましたが、これもまた深い意味のあるものでした。歌の歌詞の意味を理解して初めてフラダンスになるのですね。

難しいと思う反面、とても素敵な踊りであると思いました。ただ、こちらも実際にやってみると大変難しく、何度も練習しないと形にはならないと思いました。

映像教材の中で先生がおっしゃっているように何度も何度も繰り返し映像教材をみて自分で練習するしかないようです。映像教材ですので、自分の好きな時間に好きなだけ練習できるというのは毎日忙しくしている私にとってはとてもありがたい練習方法だと思っています。

映像教材の中での先生のアドバイスを聞きながら練習に励みたいと思います。出来ればいいお教室もみつけたいと思います。いつか先生の実際のフラダンスを見てみたいと思っています。

ハワイがさらに好きになりました

百田さま 19歳

私は、ハワイが大好きです。

海や空のあの青さ。人々がゆったりとしており、せかせかしている日本とは大違いです。

そのハワイのよさを最大限表現しているのがフラだと思います。優しい動きで気持ちがとてもリラックスでき、私もこんなダンスができるようになりたいと思いました。

手1つ1つの動きに意味があることは知っていましたが、ここまで詳しく知ったのは初めてです。

重心をどこに置くか、1つ1つ動作を確認しながらのスロー指導してくださるのもとても分かりやすく、ついて行きやすかったです。

更にフラの良さ、深さを知り、同時にハワイを更に好きになりました。
ありがとうございます。
フラをしているときのような心のゆとりを日常の生活でも持ち、ハワイの人々のようなおおらかな人になりたいです。

この映像教材を見ただけでも、とても心が休まるので、心のゆとりを忘れた日本人の多くの人にこの映像教材を見たらいいのにと思いました。

見様見まねで踊れるように
なりました!

石原さま 40歳

城先生、初めまして。

実は前々から一度フラダンスをやってみたいと思っていたのですが、なかなか教室に定期的に通う程の時間はとれなくて、なんとなく諦めかけていました。

そんな私に、自宅で踊ることができる城先生のフラレッスンの映像教材はぴったりでした。立ち方から、手の置き方、重心の置き方まで丁寧にわかりやすく教えてくれるので、初心の私でも基本のステップを習得することができました。

フラダンスは、上半身の動きで歌の内容を表現しているのですね。
実はそのことも城先生の映像教材を見て初めて知りました。歌の内容も含めてとってもロマンティックなダンスなんですね。

「プアリリレフア」も素敵な曲ですね。
見様見まねではありますが、映像教材を見ながらなんとか形にすることができました。

もっと練習して、城先生のように優雅に美しく踊れるようになりたいです。

映像教材の価格は?

実は、ついさっきまで、この映像教材の値段は、24,800円になる予定でした。

販売業者さんに言わせれば、
「フラダンス界で有名な城先生のレッスンですから、
24,800円でも売れることは間違いありません」

ということでした。

私はその値段が妥当なのかわからず、検討してみました。

参考までに、フラのレッスンは通常、1か月で1万円ほどです。

うまくなるためには数年は通わないといけませんから、
2年通ったとして24万円。
5年通えば、60万円にもなります。

もし、自宅でフラが楽しく練習できて、
踊れるようになるまでの期間が縮まれば、
けっこうなお金を節約できるのではないかと思います。

この映像教材は、私のレッスンをご自宅で受けていただけるものです。
しかも何度も繰り返して見られますから、
私の指導を何回でも受けられるのと同じ効果があると言っていいでしょう。

ほかの生徒さんに気を使う必要もありませんし、
少しでもわからなかったら自由にストップできます。
マンツーマンでレッスンを受けているのと同じ効果が得られると思います。

しかも、無駄なレッスンにお金を使う必要が無いのです。

生徒さんにも価格について相談しましたが
「城先生のレッスンが受けられるなら、24,800円でも買います!」
と言ってくださる方もたくさんいました。

ですが、できれば、もうちょっと手に入りやすい価格で提供したいと考えました。
私の願いは、たくさんの人がフラを楽しんでくださることだからです。

何か嫌なことがあったり、毎日の生活にちょっと疲れているときでも、
音楽に合わせて体を動かせば、心から笑顔になれる。

そんな、フラという華やかな世界を体験してほしい。

私は心からそう思っているのです。

そこで結局、この映像教材は、19,800円に落ち着きました。
旦那様は1か月のタバコ代、あるいは飲み会2~3回でこのぐらい使うでしょうから、
これから教室に通う代金が節約できることを考えれば、
その価値はあるのではないかと思います。

お陰様でDVD版の販売は終了となりました。ストリーミング形式での販売になりまして、7,800円(税込み)でご提供をさせていただきたいと思います。

城 由紀子の自宅で踊れるフラレッスン映像教材

商品画像

映像教材1枚(82分)  配送版

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※決済は、各種クレジットカード、コンビニ決済、ビットキャッシュ、
銀行・郵便振込みがご利用可能です。

特別無料プレゼントを差し上げます。

映像教材をご注文いただいた方限定で、無料で2つの特典を差し上げます。

城由紀子が踊るフラの特典映像 曲目:『ハナレイ・ムーン』

ハナレイ・ムーン

「フラダンスってなんて素敵なんだろう」
踊っているうちに、自然とそんな気持が湧き上がって
きてしまうのがフラです。
この特典映像を見て、踊ることがどんなに素晴らしいかを
少しでも感じていただけたらと思います。

「あなたがハナレイから月を見れば
海辺の天国にいると思うでしょう・・」
の歌詞から始まる『ハナレイ・ムーン』は、ゆったりと美しい
ハワイアン音楽の曲です。優雅で素敵なフラを感じてください。

※この特典は本篇と一緒に収録されています。

城由紀子が踊るフラの特典映像 曲目:『カウルベヒ オ ケ カイ』

ハナレイ・ムーン

美しいフラを踊るためには、ダンサーが踊っているのを
目に焼き付けるのも効果的です。

プロのダンサーたちの踊りを目と耳で吸収し、
将来のあなたの姿と重ねてください。

軽快なハワイアン音楽の曲、『カウルベヒ オ ケ カイ』は、大きな海の砂浜で楽しく海藻を取る様子、海の風を感じる爽やかなフラです。フラの楽しさを感じて頂く事が出来る曲です。

※この特典は本篇と一緒に収録されています。

この映像教材は限定品です。

たくさんの人にフラの楽しさを知ってもらいたい。
それが私の願いです。

ですが、制作側の現実的な問題もあり、
一度にたくさんの枚数を制作していません。100部のみです。

増刷することも検討してはいますが、不確実な状況です。

ひょっとしたら、初回分だけで、販売終了になるかもしれません。

決して焦らせるつもりはないのですが、少しでも興味のある場合は、
どうか、なくならないうちに手に入れてくださることをおすすめします。

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配送版

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Q&A(よくある質問と答え)

Q.太っている私でも踊れますか?

A.大丈夫です。

レオタードなどの体型が出てしまう服を着る必要がありませんし、
動きはゆったりとしていますので、ついていけない心配もありません。

むしろ、フラダンスはああ見えて結構運動量がありますので、
やせるためにフラを始める方もいらっしゃいます。

どんな体型の方でも楽しめるのがフラダンスの良いところです。

Q.運動神経に自信がないのですが・・・。

A.大丈夫です。

フラは瞬発力を必要とする激しい動きを必要としませんので、
運動神経や体力に不安のある方でも楽しんでいただけます。

Q.ハワイ語を覚える自信がありません。

A.ご安心ください。

映像教材でははじめから一つ一つ丁寧に説明していますので、
まったくハワイ語を知らなくても問題ありません。

フラに出てくるハワイ語は、動作と一緒になっているので、
踊りを覚えていくうちに自然とハワイ語も身についてしまいますよ。

Q.もう年齢が年齢なのですが、
今からでもフラは始められますか?

A.もちろんです。フラに年齢は関係ありません。

今でこそ若い女性にも人気ですが、もともとは
年配の方を中心に踊られていました。
現在でも、たくさんの方が還暦を過ぎてからフラをはじめ、
楽しんでいらっしゃいますよ。

「ほかのダンスは勇気が出なくて・・・」という方も、
激しい運動を必要としないフラなら大丈夫。
ぜひ、始めてみてください。

Q.映像教材で学べるのはアウアナ(現代フラ)ですか?
カヒコ(古典フラ)ですか?

A.この映像教材では、より広く楽しまれている
現代フラ「アウアナ」を学んでいただけます。

「アウアナ」とは、一般的に「フラダンス」と言えば思い浮かぶ、
手をゆったりと波のように動かす踊りをイメージしてくだされば結構です。

上級向きで激しい動きを必要とする「カヒコ」は、「アウアナ」を
学んでから練習することをおすすめします。

追伸

「フラダンスって楽しそう」
「みんないい笑顔だな」

実は私も、そんな軽い気持ちでフラを始めました。

ですが、やってみると、やればやるほどハマる面白さがありました。

音楽に合わせて体を動かす面白さ。
ステージで披露し、拍手喝采を浴びる快感。 そして、愛の言葉を体で表現する、一途に好きな人のことを思っていた頃の
胸のときめき。

これは、フラをやっている人にだけわかる面白さだと思います。

そしてフラは、けっこういい運動にもなります。
顔から足まで全身の筋肉を使うため、筋肉痛になる場合もありますし、
「いい汗かいたー!」という達成感を得ることもできるため、
楽しみながらできるエクササイズとしても実は優秀なのです。

「運動が苦手なんだけど・・・」
「リズム音痴だし・・・」
と悩む必要はありません。

しばらくスポーツをやっていなくても、
年齢が気になっても大丈夫です。
老若男女楽しめるのがフラという踊りなのです。

フラを始める理由は人それぞれ。
始めるのに悩んだ人もいます。

でも、フラを踊る人が口をそろえて言うことがあります。
それは、
「フラを踊っていて本当によかった」
ということです。

「フラなんか大嫌い!やらなければよかった」
という声は聞いたことがありません。

ハワイアンの音楽に乗せてのびのびと踊るフラは、
踊る人の心と体を解放してくれます。

舞台に上がれば、長い間忘れていた、気持の高ぶりを思い出すことができます。
心から楽しんで踊ったステージが、大きな声援と拍手、
そして満面の笑みで受け入れられたときの喜びは何物にも換えられません。

「ママかわいいね」
「素敵だったよ」

こんな声が聞けたときは、舞台衣装のまま思わず抱きしめてしまいたくなることも
しばしばです。

あなたも、フラを楽しんでみませんか?

悩んでいるのはやりたい証拠。
やってみて、きっと後悔はしません。

ぜひ、今から始めてみてください。
フラを愛する者どうし、どこかでお会いできる日を楽しみにしています。

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